坂口有望
抽象的な色

​MAINSTAGE

坂口有望

 

2015年、曲作りを始めたばかりの、中学2年生・13才の時に初めて三国ヶ丘FUZZのステージに立つ。
彼女にとっての初のギター弾き語りライブである。
その後、大阪・京都のライブハウスやストリートを中心に精力的に活動し、
本人手焼きの1st Demo CD「おはなし」は1000枚を完売。
レコ発自主企画対バンライブを9月19日に三国ヶ丘FUZZで開催。

2016年9月14日、Tower Recordsから1st Indies Single「おはなし/地球-まる-」をリリース。

11月6日には満を持してホームの三国ヶ丘FUZZにて初ワンマンを開催、ソールドアウト。

2017年3月21日、Tower Recordsから2nd Indies Single「厚底/15歳の詩」をリリース。

自身初の東京ワンマンと前回に引き続き三国ケ丘FUZZでのワンマンライブを開催、2会場共にソールドアウト。

7月26日、シングル「好-じょし-」でメジャーデビュー。

8月、初のバンドスタイルワンマン『サマーセンチガール ~初のバンド編成ワンマンライブ~』を
東京・渋谷WWWと大阪・心斎橋FUNJ twiceにて開催。


地元・大阪のラジオ局、FM OH!『Music Bit』にて自身初となるラジオ生レギュラー出演開始。

12月6日、2nd Single「空っぽの空がきらいだ」リリース。

同12月から、東京・大阪・京都・名古屋にて弾き語りツアー『ひとりディッセンバー』を開催。
チケットは発売と同時に全公演ソールドアウト。

2018年2月7日、配信シングル「お別れをする時は」リリース。

3月21日、1stフルアルバム「blue signs」リリース。

そのアルバムを引っ提げて4月から初の全国ツアー『blue signs』開催を発表
(札幌・仙台・東京2公演・名古屋・京都・大阪・福岡)、チケットは全てソールドアウトに。

2018年8月受験前に東阪ワンマンライブ「熱唱特別夏期講習」を開催(東京・大阪)、チケットはソールドアウト。

2019年3月、高校卒業記念1st Mini Album「放課後ジャーニー」リリース。

同月、ミニアルバム発売と高校卒業を記念して全国弾き語りワンマン 「さよならネイビーtour」を開催
(札幌・仙台・東京・横浜・名古屋・大阪・神戸・広島・福岡)、全9箇所ソールドアウト。

5・6月にバンド編成では初の全国ワンマンライブ 「単、ジュン、メイ、会 tour」を東名阪QUATTRO含む全7か所で開催。

9~11月にかけて弾き語りイベント 「サカグチ巡演」を全国8か所
(札幌・仙台・東京・名古屋・京都・大阪・岡山・福岡)を開催、全箇所ソールドアウト。

2020年2月、3rd Single 「LION」リリース。TVアニメ「ランウェイで笑って」オープニングテーマ曲。

同月よりTikTokを開始すると、弾き語りによるカバー動画を中心に話題を集め、現在のフォロワー数は約30万人。
TikTok内での総再生回数は1,000万再生を超え、若い世代から注目を浴びている。

2020年7月、「2020」の配信を記念して無観客配信ワンマンライブ 「熱唱特別オンライン夏期講習」を開催。

11月、4th Single 「セントラル」リリース。TVアニメ「BORUTO-ボルト- NARUTO NEXT GENERATIONS」エンディングテーマ曲。

同月シングルのリリースを記念して、「ただいまネイビー 〜スペシャル弾き語りワンマン〜」を梅田TRADにて2days開催。

2021年2月、坂口の20歳の誕生日を記念して、東名阪ツアー「Hello Twenty」を開催。

2021年8月、収束しないコロナ禍の状況の中、⾏き場のない思いを綴った楽曲「#ボクナツ」を配信リリース。

9・10月、NEWバンドツアー 「リズミックシスター」を東京と大阪で開催。
2022年2月、東阪ワンマンライブ 「LIBERAL」を東京と大阪で開催。



温かくも切ない歌声と、等身大の世界観の中から鋭く切り取られ描かれる歌詞。

詩とロックとポテトを愛する、大っきな可能性を秘めながらも、ちょっと小っちゃな21才。

 

https://www.sakaguchiami.com