SUBSTAGE

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urio (Synchronized door)

 

2009年 大阪にて結成
2010年 結成わずか一年。OSAKA MUSEにて、ワンマンライブを成功させる。350人の動員。チケットソールドアウト。
2011年 ROCK IN JAPANが開催するオーデションRO69JACKにて入賞アーティストに選ばれる。

数々のコンピレーションアルバムへの参加等、活動は全国的に展開し、人を鳴らすギターロックとして各地に浸透してゆく。

2012年 初の全国流通盤 1st mini album『ソリプシズムの先へ』をリリース。
全国ツアー後、メンバー脱退により活動休止。

2013年 ヴォーカルurioによるソロプロジェクト『ハイトタネ』の活動を開始。

同年、大柴広己と共演。
urioの出番直前に『さよならミッドナイト』をくらわされ、楽屋にて号泣。
その勢いでそのままステージに上がり、感情的かつアドレナリン全開のライブをしてギターの弦を切る。大柴広己のギターを借りて気持ちの良すぎるライブをしてしまい大柴広己と乾杯。

 

精力的なソロ活動の中、Bass熊代崇人、Gutar TKに出逢い、新メンバーとして迎える。

2014年 Synchronized door再始動を発表。
2nd mini album『現代蘇生論』をリリース。

2015年 初期メンバーだったDrums 木村 恵太が加入し現メンバーとなる。

様々な音楽ルーツを消化した唯一無二のエモーショナルな楽曲と、

圧倒的存在感を放つヴォーカルurioの歌は、オーディエンスの心を掴んで離さない。

http://synchronizeddoor.com